
小説家、音楽家、朗読演出家、プロデューサー。コンテンポラリーな表現を追求するアーティストであるとともに、鋭く的確な観察眼で数百人の個性、本質を見抜き、生き生きとした表現を引き出してきました。
アイ文庫が長年オーディオブックを制作してきた過程で、さまざまな出会いや発見がありました。そこから研究を重ね、独自のアプローチ方法で効果の大きなセミナーや講座が生まれました。
学校や企業での講演や、少人数のワークショップのほか、具体的な悩みをお持ちの方には個人セッションも行っています。
「自分の悩みの解決は無理だろうな……」とは思わないでください。意外な解決法を知っている可能性があります。まずはお気軽にご相談ください。
ただ美しいだけなら替えはいくらでもいる時代。
「あなたにお願いしたい」と言われるために、今なにができるのか……? プロ及びプロ志望、そして声を意識する人の「サバイバル」のための個人セッションです。
「これから」の放送・収録の現場で必要とされるもののなかで、あなたに足りないものは何でしょうか?
自覚している人にはその解決法を、自覚はないが不安のある人にはその問題の洗い出しと対応を、プラクティスを通じて見つけていきます。
表面的な対症療法ではなく、本質に迫り毎日の意識を変えることをめざします。
経験豊富な講師が、受講者ひとりひとりのニーズに合わせ、マニュアルのない綿密で徹底的な指導をおこないます。
受講満足度は非常に高く、受講者は仕事にたいする誇りや真摯さを獲得し、生活習慣すら変化する方がたくさんいます。
プライバシーに配慮し、ご希望の日時で調整します。遠方の方、どうしても都合が合わない方は、Skypeでのリモートセッションも受け付けています。
「音読・群読エチュード」の著者が、悩みに沈み、日常生活を鬱々と過ごす現代人に、「音読」をツールとするセラピーを伝授します。
やりかたがわかれば、あなた自身の声と、身の回りのあらゆるテキストが、癒しの道具になってくれます。
自覚している人にはその解決法を、自覚はないが不安のある人にはその問題の洗い出しと対応を、エチュードを通じて見つけていきます。
表面的な対症療法ではなく、本質に迫り毎日の意識を変えることをめざします。
講師を務めるのは、30年近くにわたってラジオや音楽の制作、文学出版、オーディオブックの製作に携わってきたマルチプロデューサー。
数多くの日本語表現者と対峙し、蓄積してきた無数のノウハウと、客観的で直感的な観察、生理/心理/表現の基礎理論にもとづいた的確な指導によって、受講者の多くが大きく変貌してきました。
受講満足度は非常に高く、受講者は仕事にたいする誇りや真摯さを獲得し、生活習慣すら変化する方がたくさんいます。
また、臨床心理士の協力のもと、ソマティック・エクスペリエンスや非暴力コミュニケーションなどの手法をとりいれています。
講師の出張・訪問セッションをご希望の方も、遠慮なくご相談ください。
テキスト(文章/文字)を使った自己表現を研究するためのゼミナールを開催します。
扱うテキストは小説、随筆、詩、シナリオ、評論など、ジャンルを問いません。
テキストを用いて自分を他人に伝えることを学び、研究成果をアウトプットしていくためのゼミです。
◎日時 第1〜第3日曜日(月3回) 19:00〜21:00
◎場所 「羽根木の家」(世田谷区羽根木1-20-17)
◎参加費 一般 月額10,000円/ゼミ生 無料
かつて「小説工房」で一大ムーブメントを起こし、数多くの小説家、ライターを育てた水城ゆうが、ジャンルの枠を超えた「テキスト表現」の本質に迫るためのガチンコ研究会を仕切ります。
カリキュラムはありません。あつかうテキストに応じて内容は変わります。
ただしビジネス文書や商業出版など、商用目的のテキストは扱いません。
アウトプットとしては活字出版に限定せず、電子書籍、BLOG、携帯サイトなどのあたらしいメディアもターゲットとします。また、テキストから立ちあげるオーディオブック、朗読ライブ、舞台芸術や音楽までも視野にいれています。
●個人指導をご希望の方も、遠慮なくご相談ください。
●このゼミはNPO法人現代朗読協会主催です。
かつて「小説工房」で一大ムーブメントを起こし、数多くの小説家、ライターを育てた水城ゆうが、ジャンルの枠を超えた「テキスト表現」の本質に迫るためのオンライン講座を開講します。
扱うテキストは小説、随筆、詩、シナリオ、評論など、ジャンルを問いません。
どんな人でもオリジナリティのある、クオリティの高い文章を書けるようになるために、作家が直接指導します。
この養成塾では、とかく技巧や技術面にスポットがあてられがちのテキストライティングにおいて、身体性、潜在意識、反射反応などの側面を重視することで、どんな人でもオリジナリティを磨きあげ、クオリティの高い文章を書けるようにします。
カリキュラムはありません。塾生ひとりひとりの文章と声に応じた、ライブなオンライン塾です。
小説家志望だけでなく、ブログや詩、自分史など、自分にしか表現できないものを書けるようになりたいと願っている人なら誰でも参加できます。
ただし、ビジネス文書や商業出版など、商用目的のテキストは扱いません。
誰かのモノマネでない、自分だけができることを探している人に、自信を持ってお勧めします。
メールで作品を提出、疑問質問は交流掲示板で。講師からの講評や回答はメーリングリストを使い、優秀作品は無料配信メールマガジンで発表します。
ただ書いてみてもらうだけでなく、講師から出されるエチュード(練習問題)を通じて、自己流ではわからない気付きを生み、素人にはできない深く鋭いアドバイスを受けることができます。
いわばテキスト表現ゼミのオンライン版、“ハイパー小説工房”です。
システムなど詳しくは詳細ページをご覧ください。
◎参加費 一般 月額 5,000円/現代朗読協会ゼミ生は通常ゼミ費で参加可
※継続参加が原則です。塾生はクレジット決済もしくは口座引落手続をお願いします。
講師を務めるのは、カルチャーセンターの小説講座を毎回満員にし、ニフティサーブ(現・@nifty)「本と雑誌フォーラム(FBOOK)」で多数のライター、小説家を輩出した作家養成虎の穴「小説工房」を主宰した作家、水城雄(改め、水城ゆう)。
(「小説工房」は、青峰社から2冊の書籍となって出版された)
ジャズピアニスト時代に執筆した処女長編が認められ、29歳で徳間書店からSF作家としてデビュー、数十冊の小説を徳間書店、中央公論社、光文社、アスキー等々の出版社で発表しながら、商業小説の世界に嫌気がさし、40代以降はネットでのみ作品を発表。
携帯公式サイト「どこでも読書」で連載した「浸透記憶」「BODY」(有料配信小説)等の作品は他の著名商業小説家らの作品をおさえてランキング連続トップ、またマルチエンディング小説ゲーム「Side-K」は初期の有料モバイルコンテンツの中でもヒットを記録。
その後、純文学的傾向を深め、掌編・詩を自ブログ等で朗読テキストとして無料公開。さまざまな朗読教室、サークル等で読まれている、いわば伝説の作家である。
「小説工房」の終了を惜しむ声は今なお多いが、この講座は「ハイパー小説工房」ともいうべきものになる。
競争ではなく共感、マーケティングではなく創造。これは個人の生き方だけでなく、企業についてもいえることです。
クライアントと社員、経営者と社員、そして社員と社員のあいだにおいても、「共感的コミュニケーション」が、活力と創造性を生みだします。
でもその力は、どうやって身につければいいのでしょうか……。
コミュニケーションの要件として、
「ことば=情報」
「メタテキスト=ことばがどう言われているか」
「身体」
などがあげられます。
当セミナーでは、コミュニケーションの根本原理と数多くの事例経験にもとづいたエチュードをおこなうことで、参加者みずからが自身の問題に気づき、共感的コミュニケーションをおこなえるようになるための手助けをいたします。
自覚している人にはその解決法を、自覚はないが不安のある人にはその問題の洗い出しと対応を、プラクティスを通じて見つけていきます。
表面的な対症療法ではなく、本質に迫り毎日の意識を変えることをめざします。
当セミナーは次のような企業経営者、社員の皆さんにおすすめします。
数多くの日本語表現者と対峙してきた講師が蓄積してきた無数のノウハウと、客観的で直感的な観察、生理/心理/表現の基礎理論にもとづいた的確な指導によって、受講者の多くが大きく変貌しています。
受講満足度は非常に高く、受講者は仕事にたいする誇りや真摯さを獲得し、生活習慣すら変化する方がたくさんいます。
自分の話し方や自己表現、プレゼンテーション、あるいは人とのコミュニケーションに問題があると感じている人はとても多いようです。
当セミナーでは、各人の話し方の特徴/問題点を、専門家の目と耳で客観的に把握した上で、個別にアドバイスします。
発声・発音などの技術的なアドバイスもしますが、話し方とコミュニケーションの基本となる「より重要なこと」を、エチュードを使って学びます。そして、話し方だけでなく、共感的なコミュニケーションを家庭や職場、友人同士でおこなうための練習もします。
従来の対症療法的な話し方講座とはまったく異なる、本質的な改善をめざす講座です。
数多くの日本語表現者と対峙してきた講師が蓄積してきた無数のノウハウと、客観的で直感的な観察、生理/心理/表現の基礎理論にもとづいた的確な指導によって、受講者の多くが大きく変貌しています。
受講満足度は非常に高く、受講者は仕事にたいする誇りや真摯さを獲得し、生活習慣すら変化する方がたくさんいます。